2019年6月通信量と通信費のまとめ

私は毎月、月始めに前月分の通信量と通信費の確認を行っています。
この記事はその記録です。

通信量

以下に掲載したスクリーンショットは2019年7月1日の正午過ぎに撮影したものです。

メイン回線

131,775 KB = 131,775 KB / 1,024 KB/MB = 128.69 MB
128.69 MB = 128.69 MB / 1,024 MB/GB = 0.126 GB

メイン回線の通信量
メイン回線の通信量

サブ回線

60,384 KB = 60,384 KB / 1,024 KB/MB = 58.97 MB
58.97 MB = 58.97 MB / 1,024 MB/GB = 0.058 GB

サブ回線の通信量
サブ回線の通信量

2019年6月のデータ通信量

月間通信量
ドコモ(メイン) 128.69 MB
ドコモ(サブ) 58.97 MB
合計 187.66 MB (0.18 GB)

5月の通信量は179.18MBでした。
6月もほぼ同じですね

通信費

メイン回線

シンプルプラン(スマホ) 980円
Xi シェアオプション定額料 500円
シェアパック分割請求負担額 1,300円
sp モード 300円
docomo with 適用額 -1,500円
ユニバーサルサービス料 2円
eビリング割引料 -20円
消費税 124円
1,686円

サブ回線

シンプルプラン(スマホ) 980円
Xi シェアオプション定額料 500円
シェアパック分割請求負担額 1,300円
sp モード 300円
docomo with 適用額 -1,500円
ユニバーサルサービス料 2円
消費税 126円
1,708円

合計

1,686円 + 1,708円 = 3,394円

こちらは5月分と同じ金額になっています。

次期iPhone発売に向けて

あと2か月で次のiPhoneが発表、発売が開始されると思います。
これまでドコモでiPhoneを購入し、月々サポートを受けていた方は機種変更時にギガホかギガホライトの2択になります。

私は自宅に固定回線とWi-Fi環境があるのでモバイルネットワークの通信量は少なくて済みますが、固定回線を持たない人もいます。
そういった方はギガホでいいんじゃないかと思います。
毎月30GBまで使え、それを超えた場合でも送受信時最大1MbpsというのがApple Musicを使っている私には魅力に感じます。

ストリーミングならiPhone本体の容量を無駄に必要としません。
iPhoneのストレージを音楽や画像ファイルで埋めている方でお金に余裕があれば大容量のiPhoneでいいでしょう。

しかし、そうして記憶容量の大きなものを選択していくと、買い替えのたびにより大きな記憶容量を持ったものに変えていかなければなりません。

今まではクラウドサービスで代用ができてもそれにかかる通信費や通信速度がネックでした。
ですが、これだけの大容量プランや低速でも1Mbpsという速度が出るのであれば、端末の記憶容量は一つ下げて、その差額分をギガホやクラウドサービスの利用料に当てる方法を取ってもいいのではないでしょうか。

ただ、iOS端末でアプリのダウンロードする場合、モバイルネットワークでは200MBを超えるアプリをダウンロードできない仕様があります。
PUBG MOBILEなどはアプリのアップデート時に1GB以上のダウンロードを要するのでギガホの大容量が活かせないのが残念です。

この仕様、パケ死を防ぐという意味では重要かもしれませんが、キャリアの大容量プランが出た今、iOSの設定で無効にできてもいいと考えます。

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